人と関わり、考えを伝え合う力
課題を見つけ、考え、行動する力
安心できる環境で、
少しずつできることを増やす
新越谷の通信制サポート校です
いろいろ考えるほど、どんな学校が合っているのかわからなくなることもあると思います。
だから、新開は
「今のまま」から始めます。
最初から、みんなと話せるか心配
進む速さは、人それぞれ。
最初から、みんなと話せなくてもいい。自分の意見を言えなくてもいい。まずは、その場にいることから。一人ひとりのペースに合わせて、できることを少しずつ増やしていきます。
在校生21名へのアンケートで「とても安心できる」「だいたい安心できる」の合計。
新開高等学院自体の卒業率ではなく、提携校の公表数値をもとに算出。
授業は午前11時から
原則日帰りで参加
一人ひとりに合わせて
でも、本当は。
ただ高校を卒業するだけではなく、
その先も安心したい。
自分の気持ちを伝えられるようになってほしい。
困ったときに、誰かに相談できるようになってほしい。
うまくいかないことがあっても、自分なりに考えられるようになってほしい。
そんな願いも、ありませんか。
自由すぎても、
管理されすぎても心配
自分のペースを大切にしてほしい。でも、3年間をただ過ごすだけでは、少し心配。安心できる環境と、成長できる環境。その両方を大切にしたい。
自由か、成長か。
どちらかを選ばなくていい。
※ 実測による比較ではなく、教育環境の特徴を整理した概念図です。それぞれの環境に合うお子さまもいます。
無理はさせない。
でも、放っておかない。
やりたいことが、
まだ見つかっていない
から、興味のあることに出会う。
横にスクロールできます
テーマの例です。年度や参加人数により、実施内容は変わります。
好きなことに夢中になる時間は、「考える」「伝える」「協力する」「直す」の練習にもなります。たとえば、ゲーム制作なら。
ラジオ制作・動画編集・夏祭り出店なども、同じ流れで力を育てます。
人と関わり、考えを伝え合う力
課題を見つけ、考え、行動する力
高校を卒業したあとも、自分の考えを伝えたり、困ったことを解決したりする力は必要になります。だから新開は、高校生活の中でコミュニケーション能力と課題解決能力を育てることを、いちばんの軸にしています。
人と関わり、考えを伝え合う力
50.0%
の企業が求める
課題を見つけ、考え、行動する力
46.4%
の企業が求める
社会で求められる力の参考として。企業が「AI時代に新卒採用で入社した社員に求めるスキル・能力」(複数回答)として選んだ割合。正式な選択肢名は「コミュニケーション力(AIを補完し、人との協働を円滑にする力)」「問題解決力(AIを使いこなしながら課題を解決する力)」。有効回答1,579社、調査期間2026年1月26日〜2月8日。
出典:マイナビ「2027年卒 企業新卒採用予定調査」(2026年2月公表)
※本調査は新開高等学院での学びの効果を示すものではありません。
居場所があるから、まずその場にいられる。
興味のあるテーマで、小さな一歩を踏み出す。
伝える、相談する、一緒に考える経験を重ねる。
「できた」が生まれる。大きくなくていい。
自信が、また次の一歩を後押しする。
そしてまた、01へ。進む速さは、人それぞれです。
高校を卒業できること。
自分のペースで学校生活を送れること。
もちろん、それも大切です。
でも、できることなら。
自分の気持ちを伝えられるようになってほしい。
困ったときには、人に頼れるようになってほしい。
うまくいかなくても、
もう一度挑戦できるようになってほしい。
今できないことが、
3年後もできないとは
限らない。
新開高等学院は、一人ひとりの今に寄り添いながら、
これからの可能性を一緒に広げていきます。
最初から、やりたいことが決まっていなくても大丈夫。
学校の雰囲気や授業を見ながら、自分に合う場所かどうか、一緒に考えてみませんか。